出資者集め、配給会社へのプレゼン、キャスティング……社会現象を起こせる映画を生み出すため奔走する五反田と鏑木。主演候補者選びが難航するなか、五反田が推したのは──
キャスト
| アクア | 大塚剛央 |
| ルビー | 伊駒ゆりえ |
| 有馬かな | 潘めぐみ |
| MEMちょ | 大久保瑠美 |
| 黒川あかね | 石見舞菜香 |
| 姫川大輝 | 内山昂輝 |
| 鳴嶋メルト | 前田誠二 |
| 鴨志田朔夜 | 小林裕介 |
| 鮫島アビ子 | 佐倉綾音 |
| 吉祥寺頼子 | 伊藤静 |
| アイ | 高橋李依 |
スタッフ
原作:赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社ヤングジャンプコミックス刊)
監督:平牧大輔
シリーズ構成:田中 仁
キャラクターデザイン:平山寛菜
総作画監督:平山寛菜、室賀彩花、水野公彰、朱里、森田莉奈、稲手遥香、錦 寛乃
メインアニメーター:沢田犬二
美術監督:宇佐美哲也(スタジオイースター)
美術設定:水本浩太(スタジオイースター)
色彩設計:芦原明音
撮影監督:桒野貴文
編集:坪根健太郎
音楽:伊賀拓郎
音響監督:高寺たけし
音響効果:川田清貴
OPディレクター:猫富ちゃお
EDディレクター:中山直哉
アニメーション制作:動画工房
主題歌
【OP】「TEST ME」ちゃんみな
【ED】「セレナーデ」なとり
9話口コミ
推しの子 3期 33話
アイを憑依させて、東京ブレイドの舞台でアクアを号泣させるほどの怪演を見せた黒川あかね。
あかねの洞察力をもってすればフリルの思惑に気付くのは容易く、アクアを救う為に主演を取りに行くのか思惑を汲んで譲るのか、今のあかねが大切にする価値観が気になる。
33話 じゃあ次はルビーの番? これが普通のオーディションだったらルビーちゃんは勝てない? それでも彼女がここにいる理由? この役は?この映画は? ルビーにとって嘘とはどういうもの? 本物の嘘つきを見せてやるの目?次回へ ED なとり「セレナーデ」
ルビーにとっての「嘘」とは… アイの願いってなんだ…?DVDの内容気になりすぎる 2期の最後にも出てきたこの人本当に何者なんですか? 映画編で3期終わるんだろうけどあと数話で終わるんですか…? 気になることが多すぎるし3期あと少しで終わるの悲しい
推しの子 3期 33話
映画制作のキャスティング攻防戦。芸能界の裏側話が相変わらず面白い。世間もみんな薄々事情は分かってるが物語で見ると現場の苦悩や思惑がリアルで、ブランド力や地位の重要性がよく分かる。かなちゃんの久しぶりのイキリが可愛いけど、もはや長く続かないのだろうという切なさも
最近の展開は実写版もある作品だし 同じ作者のかぐや様とかの経験か?とチラついてしまう(笑)
推しの子3期33話観た。 いつもEDへの入りが良いよな。 そしてあの銀髪ロリは誰なんだ… そもそも転生が題材だし今言うのもアレだけど、スピリチュアル要素はそんな求めてないからどんな役割を持ったキャラなのか個人的には評価ポイントだな。
監督が身だしなみ しっかりして、仕事してる(失礼)
個人間オーディション震えてきた 猫ルビーで耐えられなかった
3期10話(33話)見ました 不知火フリルはずっと肩書きだけが囁かれ実力は未知数でしたが今回で漸く視聴者にもわかりやすく強さが提示された様に思います アニメのタイミング的に原作よりラスボス感が強いですね 次回で一旦最終回です ルビーはアイ役を掴めるでしょうか?
かなとアクアの関係が元に戻ってMEMちょも一安心・・えっ、板挟みなの?😅映画作りのために必要な業界話を交えながら、愛を誰がやるか問題。ツクヨミがアクアと接触し、DVDの内容、ルビーやその後のあかねの演技など気になる要素盛り沢山な一話。毎度、引きが良過
推しの子 第33話 拝金と情熱
時が少し流れ早春 素質が開花していくルビーさん
アイ役に誰が相応しいかを巡ってルビーに接近する不知火さん
そこにアクアと分かれたあかねまで😨
3期のラストに向かって目が離せん🫨🫨
重曹「アーくん」 こいつほんま、、、 反省してんのか、はおいといて かわいいな
殺された子、失踪ってそんな話題にならないのか 主役で鏑木Pと五反田で意見が食い違う Pが押してるのってルビーと同じクラスの子だったか 個人間オーディションをルビーに持ちかけ さらにあかねにも、3人で嘘つきの演技 嘘か、これにルビーがどういう反応を見せるか 来週が待ち遠しい
かなが元気になってよかった。けどアクアと幸せになる未来はないのかと思うと切ねえ。個人間オーディション、発想が面白い。お題が嘘ならルビーの右に出る人いないんじゃないかな。また殺されないことを祈る。

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